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ヨーロッパの人たちから見た日本人

もともと、ヨーロッパへ憧れがあった。ただ英語がなんとか程度なのに、言葉への不安は多々ある。けれど、主人の妹がドイツ人と結婚し、義理だが家族ができたので、行ってみたいと思っているが、サラリーマンである私達夫婦の休みはGWやお盆、正月しかないため異常に高いのだ。ヨーロッパに行ったら、きょうかいとかステンドガラスの綺麗なところなど行ったり、ウィーンに行ったり、あとビールをたらふく飲みたいと思ってます。ど...

家賃の高さに本当に嫌になる。

7、8年程前に物件を探していました。良い物件が無くなかなか決まりません。良さそうな物件がやっとみつかり早速内見に。とはいえ月々の予算から少しオーバーしているのが難点でした。そのとき私を担当してくれていた不動産屋さんは最近子供が生まれたという若い男性。私が部屋の決断を迷っていたところ、なんと、突然泣き出したんです!『子供のミルク代がない!契約が取れないと奥さんに怒られる!どうしていいかわからない!』...

スタイリッシュなアップル製品

インテリアは統一感が大切です。シンプルかつスタイリッシュでさらにオリジナルなもので全体を調和あるものというのが理想です。北欧調な雰囲気が好きですが、冷たい感じにならないようやさしい暖色が少し加わると素敵かと重います。私は、クロスステッチやパッチワークなどでお部屋に温かみをプラスしています。また、色合いのあった花をアレンジすることも。/一番重要な場所は、玄関ですね。すっきり温かくお客様を迎えられる空...

在宅看護や訪問看護について

私は、救急医療の現場で看護師をしていたことがある者です。人の生死に関わる現場に直面し、よく思うことは人が亡くなりそうになった時にその人が今までどのように生きてきたのか、家族や周囲の人にどれだけ愛されて大事に思っているのかがとても良く分かります。たくさんの家族に見守られ、みんなに「今までありがとう」と言われて亡くなっていく方、逆に遺産相続の話しか出てこない家族もいたり、家族はすぐに来れるのに誰も家族...

貯蓄を含めた今後の日本経済の動向

個人的にはこの様な不況時には守りに入って貯蓄を増やして将来の不安に備えていきたいという考えが強くなるのは事実ではあるが、日本全体の経済の活性化等を考えた上の判断としてはどうなのでしょう・・・?また、日本人は国際的に見ても非常に貯蓄が好きな国民なので海外の国々は実際のところ、この貯蓄された金を得ようと虎視眈々と狙っているといっても過言ではない。だからこそ日本経済は決して良い状況ではないにも拘わらず円...

うつ病治療の先端医療について

私はうつ病ではありませんが、10年にわたるうつ状態で抗うつ剤を服用しています。

日本ではTMSでの治療がほとんどの病院でできませんが、今までの電気刺激療法(ECT)に代わるTMSでの治療を希望している人がたくさんいます。

しかし現在通院している大学病院ではその治療は受けられません。

私は日本でも、デメリットがあってもいいので少しでも...

日本の建築技術について

日本の建築技術は素晴らしいが、欧米諸国と比較すると耐用年数が低いと言われている。ただし、日本には地震がありますので、耐震、免震、制震技術を取入れた建築技術は世界のトップレベルだと言われている。また、日本のトップゼネコンは強力な財務能力と高い技術力、人材力を持っており、貧弱な海外の建設会社とは比較になりません。さらに、優秀な製造業者、有力な専門工事業者の裾野も厚く、それを集約して統括する建設技術は世...

緊急手術の前後で感じたこと

数年前、旅行先の沖縄にて緊急手術をすることになりました。緊急であったため、術前の説明を受けることはできず、おぼろげな記憶の中手術となったのですが、その際に目の当たりにした手術室・器具類を見て「ドラマと同じだ」と感じたのを覚えてリマ巣。しかしそれとは別に手術室ではポップミュージックが流れていたりとかなりリラックスした環境であったことに一番驚きました。現場はこんなにもくつろいだ(?)環境なんだというこ...

田舎には名物になりそうなものがたくさんある

北海道から沖縄まで、色々なところに旅行に行きましたが、各地方では全国に知られていない、そこでしか食べられないという美味しい物がたくさんあります。美味しい食べ物がない地域は、二度三度足を運ぶというこはほとんどありませんが、美味しい物があるところというのは、何度でも足を運んでしまいます。地元の人にとっては当たり前の食べ物なので、その価値に気付かず、地元の名産として売り出す、という感覚がないため、地元活...

高学歴フリーターについて

優秀な成績で大学を卒業し、その後は大学院に進学。さらには博士課程に進み博士号を取得すべく、日々血のにじむような努力を重ねても、一体その先の未来に何が待っているというのか。人文科学系院生の置かれている現状は非常に深刻である。論文作成や学会発表のため、時には連続の徹夜も辞さず、一方で早朝のコンビニバイト、深夜にまで及ぶ塾講師のバイトを続けなければまともに食べることもできない。この極限までの生活を何年も...

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